栗原秀行(くりはらひでゆき)医師:白内障相談ドットコム医師紹介

埼玉県羽生市の眼科病院、栗原眼科病院院長の栗原秀行医師を紹介します

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栗原秀行(くりはらひでゆき)医師

栗原秀行医師略歴

岩手医大大学院卒業後、八戸赤十字病院眼科部長、富山医科薬科大学講師を経て1984年に栗原眼科医院を開業。後に病床数45床の医療法人白水会へと組織変更し、現在に至る。

病院としては年間2300件前後の手術をおこない、地域医療に貢献すると同時に常に最先端医療への挑戦を続けている。

先生はこんな人

出身地
埼玉県
趣味
古美術、歴史研究、文芸、声楽
血液型
B型
座右の銘
挑戦、謙虚、自己革新への努力をする
今後の目標
自分の存在を超える若い先生方を一人でも多く養成することです。結果としてより多くの患者の救済に役立つことができたら、これにまさることはありません。

栗原秀行医師より、
当サイトをご覧の皆様へ一言

白内障は加齢に基く視力障害の原因の代表的なもののひとつです。
しかし、白内障の手術は、今日では大変進歩し、短い時間で痛みもなく良い視力に辿りつける時代になりました。

年齢がすすんでも視力だけは容易に青春をとりもどせる時代になっているのです。

写真:栗原秀行先生

栗原秀行(くりはらひでゆき)医師
1947年4月17日 埼玉県生まれ
栗原眼科病院院長

所属医療機関紹介

医療法人白水会 栗原眼科病院
〒348-0045
埼玉県羽生市下岩瀬289
電話番号:048-562-0070
http://www.kurihara-eye.or.jp/

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